レンタルドレスで簡単おしゃれ!おすすめサイトランキング

結婚式二次会卒業式成人式など、女性にとってドレスは特別な催し事の日に着る大切な衣服のひとつです。

いつもと違って華やかな自分になれるのは楽しいんですが、普段あまり着ないので急なご招待とかだと慌てませんか?

 

「若い頃に着ていたドレスがあるけど年齢的に着るのに抵抗がある」
「新しく購入しても今後着る回数の事を考えると勿体無い・・・」

 

そんな時におすすめなのがレンタルドレスです。
ネットで注文するだけで、受け取り〜返送まで自宅にいながら全て行う事ができるんです。

 

事前に試着ができないという点は不安に感じるかもしれませんが、上位のおすすめサイトではサイズが細かく表記されていて、スタッフさんの試着コメントですごくイメージしやすいので大丈夫!
仕事や子育てなど、日々忙しくてドレスを見に行く時間がないという方は、レンタルドレスを選択肢のひとつに加えてみてもいいかもしれません。

 

レンタルドレスのおすすめランキング

まずは当サイトのおすすめサービスのランキングをご覧ください

 
おしゃれコンシャスの特徴

20代〜50代を中心に、結婚式や謝恩会、マタニティドレスまであらゆるシーンで利用できるドレスが数多く用意されています。
サイズはXS〜4Lまで取り揃えているので、少し大柄という方でも安心して好みのドレスを探す事ができます。

コストパフォーマンスが高い
おしゃれコンシャスでは入会金クリーニング代請求される事はなく国内から海外まで有名なブランドドレスお手頃価格でレンタルする事ができます。

安心のサイズ表記
実際に自分で試着をする事はできませんが、細かなサイズ表記をしているのはもちろん異なる体型の女性スタッフ達が試着しコメントを残しています。
そのためサイズのイメージもつきやすく、利用者からは高い評価の声が上がっています。

新品のドレスを着る事ができる
店舗はなくネットで完結する形のお店なので、ドレスは新品同様!複数人が試着した事による劣化もなく、クリーニング直後のきれいな状態で自宅に届く仕組みになっています。

料金

ドレス 2泊3日2,900円(税別)〜
税別8,000円以上の利用で往復送料無料

営業時間

10時〜17時

レンタル日数

2泊3日〜

 
 

my closetの特徴

都会のウォークインクローゼットというコンセプトを基に、400着もの豊富なドレスやアクセサリー、バッグなどの小物をリーズナブルに取り扱っているドレスレンタルサイトです。

ネットレンタルでも安心の2着目ドレス無料サービス付
ネットレンタルの不安なところは、サイズが合わなかった場合の対処についてです。
式のギリギリに到着するので交換は不可能。
そんな時に嬉しいサービスが2着目ドレス無料サービスです。
1着分の料金で異なるドレスをもう1着レンタルする事ができるので、自宅で試着し適した方を選んで式に出席する事ができます。

レンタル代金返済保証付
それでもサイズに不安があるという方のために、レンタル代金返済保証もついています。
事前にサイズ相談をした後商品を送ってもらい、試着して合わなかったらすぐに連絡を入れて返金希望のうまを伝えるようにしましょう。
(※アクセサリーなどの小物は対象じゃありませんのでご注意ください。)

もちろん店頭での試着もの可能☆
直接お店で試着をする事もできます。
ベテランのスタッフ達と一緒に、1,000着もの中からあなたに合った1着を提案してくれます。
一緒にヘアセットも行ってくれるので、当日店舗で全ての準備を整えてから式に向かう事も可能です。

料金

ドレス 2泊3日5,000円〜
10,000円以上の利用で貸出時の送料無料

営業時間

月〜金/12時〜21時
土曜/11時〜20時
日・祝日/11時〜19時

レンタル日数

店頭 : 2泊3日 (※延長も可)
ネット : 3泊4日

 
 

Cariruの特徴

入会金、月会費などは必要なし!
ドレスはもちろんバッグからシューズまで、さまざまなコーディネートを自分で選びレンタルする事ができます。
常に利用者の意見を取り入れ、よりよいサービスになるよう心掛けているおすすめのショップです。

人気のブランドに小物類まで豊富な品揃え
Cariruでは、200以上ものブランドアイテムを取り揃えています。
その数なんと1,500点以上!
新作も続々入荷しているので、流行に乗り遅れる心配もありません。

平日のレンタルもOK
土日や週末限定というショップも多い中、Cariruでは平日でもレンタルできる自由度の高いお店となっています。
長期利用も可能で、遠方での結婚式参加などでも安心してレンタルする事ができます。

料金

ドレス 2泊3日4,980円(税込)〜
5,000円以上の利用で往復送料無料

営業時間

10時〜18時
(日曜定休)

レンタル日数

2泊3日〜
※長期利用も可能

 
 

ルクシュールの特徴

ドレスや小物をレンタルしているのはもちろんですが、他にはないデザインにこだわっているというのがルクシュール最大の特徴のひとつです。
種類やサイズも豊富に揃っており、20代〜40代の女性から高い支持を得ています。

安心の5点セット
急なお呼ばれにコーディネートが決まらず大慌て。
そんな時のためにおすすめなのが5点セットレンタルです。
一度に、ドレスに合わせたアクセサリーやバッグ、羽織などをセットで注文する事ができるのでギリギリになっても焦らず準備に取り掛かる事ができます。

サイズも豊富
Sサイズ〜4Lサイズマタニティ―ドレスなどが数多く取り揃えられているので妊婦さんはもちろん、小柄な方や少しふくよかな方も体型で諦める事もなくレンタルする事ができます。

商品到着が最短1日!
急いでいる方は14時までに注文すればOK。1日で自宅に商品が届きます。
ただし定休日に発送は行っていないのでご注意を。

料金

ドレス 3泊4日5,980円均一(税込)
8,000円以上の利用で往復送料無料

営業時間

月〜金/10時〜17時
(土日祝 定休)

レンタル日数

3泊4日〜

 
 

DMMファッションレンタルの特徴

ドレスなどのファッションから、バーベキューセットなどのアウトドア用品などさまざまな分野の商品をレンタルする事ができるサイトです。

レンタルしているブランドの多さは業界一
ルイ・ヴィトンからシャネル、その他諸々豊富な数のブランド商品を取り揃えているので「レンタルしたいけど愛用のブランド物がいい」という方でもDMMなら探し出す事が出来るかもしれません。

買取もOK!
レンタルとはいえ気に入ってしまい、返却するのが惜しく感じる方もいると思います。
そんな時は、そのまま購入する事も可能になっています。
一度自分で着用しているのでサイズ感やデザインなどで後悔する事もなく、気持ちよく買い物ができます。

全商品安心のレンタル保証付き
レンタルで心配なのは、使用するにあたっての汚れや傷などのトラブルについてです。
DMMではレンタル制度を設けており、普通の使用範囲内での汚れなら修理費を請求される事はありません。
そのため「汚さないようにしなきゃ」というストレスからも解放され、比較的楽な気持ちで着用を楽しむ事ができます。

料金

ドレス 1泊2日2,380円〜
往復送料無料キャンペーン中

レンタル日数

1泊2日知〜

 

レンタルドレスの利用手順

レンタルドレスの利用手順については各サイトにより異なる部分もありますが、基本的には以下の通りとなります。

好みのドレスを選びネットで注文

(2ヵ月程前から予約可能)

希望する日を指定し配送してもらう

結婚式やその他パーティに着ていく

レンタル期間内に返却する

(集荷&持ち込み、またはコンビニでの返却)

期間内に返却する事が出来ないと延滞料金が発生してしまうので注意しましょう。

ドレスサイズの選び方

ネットで注文すると試着をする事ができないので、大きすぎたりピチピチだったりすると困りますよね?
そのような事にならないためにも、いつもの洋服選びより細かな部分まで再度サイズを測る事が大切になってきます。
ドレスを借りるときは以下のポイントを参考に、適したサイズを選ぶようにしましょう。

 

  1. 普段着のサイズでドレスを選ぶ
  2. バスト・アンダーバストの実寸サイズを測る(下着はつけたままでOK)
  3. 各身長ごとのスカート丈を見る

    (※デザインや体型によっては表記サイズよりも短くなる場合があります)

  4. ウエストやヒップなど体の気になる部分の実寸サイズを確認する

バストは自分で測ったサイズと比較して、サイトに記載されているサイズの方が3cmほど大きいのが理想的とされています。
日常的に着ている洋服のサイズが上下異なる場合は、バストを基準にして選ぶようにしましょう。
体型で気になる部分は、ゆとりあるサイズを選ぶときれいに着こなす事ができます。

詳細はこちらのサイトへどうぞ。

ワンピの魔法「サイズの選び方」

ドレスコードとは?知っておきたい服装マナー

ドレスコードとは結婚式への参加や高級レストランでの食事など、状況に応じて適した服装を着用するマナーの事を言います。

ドレスなら全部同じという訳ではなく、大きく3つに分類する事ができます。

正礼装(フォーマル) 格式の高いドレスコードで、アフタヌーンドレスやイブニングドレスが該当します。

一般的に着る機会があるとすれば、結婚式の当事者と親近者くらいでしょう。

準礼装(セミフォーマル) 結婚式に招待された方が着る一般的な服装です。

子供の入学式や卒業式などに着る服もこれに該当し、最も着る機会が多いと言えるでしょう。

略礼装(インフォーマル) 比較的ラフな格好の事を差します。

結婚式の形式によっては、インフォーマルでもOKの場合があります。
カジュアルと言ってもジーパンTシャツなど、あまりにも軽装すぎる服装はNGなので気を付けましょう。

昼と夜とで装いが違う

同じドレスコードでも、昼と夜で装いも違ってきます。
昼の場合
  • 肌の露出は控える
  • スカートは膝丈程が基本
  • 光らない材質のドレスを選ぶ
夜の場合
  • 露出度高めでOK(※胸元が開いているなど)
  • 膝丈からOKですがミディア丈やロングドレスなら尚可
  • 昼よりも華やかな素材でOK

最近の結婚式は昔と比べると緩くなっている部分もありますが、あまりにも常識はずれの服装を着て出席するのは自分も招待した側にも恥をかかせてしまう事になります。
正式な場におもむく際は、ある程度の知識を身に着けてから出席するよう心掛けるようにしましょう。

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